ご質問への回答「シェディングについて」

こんにちは、Arcturus Healing Placeのヒーラー Micu(みく)です。

本日はアシュタールへの質問にお答えしていきたいと思います。

コロナワクチン接種が始まってから、シェディングで具合が悪くなると言う人がいますが、本当に接種者の近くに行くだけで健康被害が出るものなのでしょうか?

今回はワクチンについての質問ですが、コロナ、というかウィルスというものをアシュタールが解説してくれた記事が過去にありますのでリンクを貼っておきますね。

アフターコロナ・次世代のビジョン(1)いっさいの経済活動を停止せよ

ウィルスはとても純粋なプログラム。宇宙の意思を汲むので怖がる必要はない

では早速、回答に入ろうと思います!

「みなさん、こんにちは。ご質問をありがとうございます。

敏感な人は影響を受けると思います。心身の感度が高い人、ということですね。

シェディングについては後で述べます。まずはウィルスとワクチンについてです。

残念ながらワクチンは救世主ではありません。疫病というのは必ず数年で収まり、また、周期的に必ず発生するのです。そのことに対して恐怖を感じたりする必要はありません。おのおの、自分がどう生きるべきかを考えるべきなのです。

ある種の自然災害と同じです。地震が起きた、津波が起きた。生き残った人は考えるでしょう?どう生きるべきか。本当にこのままの生活で良いのか。自分はやれることをやっているのか、それともやれと言われることを思考停止してやっているのか。

どんな人にとっても、耳が痛いことです。しかし、それが大切です。

事実、ここ数年、みなさんはこのような自問自答にずいぶん苦しめられたはずです。

さてワクチンです。みなさんが思っている以上に人間の体というのは多様性に満ちていて、そして謎が多いのです。これは真剣に医学を勉強している人であれば、必ず同意することでしょう。

例えばフルーツが身体にいいと言って、フルーツを食べていたら死んでしまったというような話があるでしょう?人それぞれ、身体はあまりにも違いすぎるのです。

このように何を体内に入れるかは、各個人が体の声を聞いて素直に選ばなければいけないのです。何に対してどんな反応が起こるかは人によって違うからです。

今回のことははっきり言ってしまえば、利権側にメリットがあまりに大きすぎるのです。「利権側のメリットだけを追求して生まれたものは、健康に悪い」です。

以前も申し上げましたが、疫病というのは不自然な文明によって発生します。例えば鶏インフルエンザは、のびのびと放し飼いされている地元の数匹の鶏、といった生活から発生しないでしょう?不自然なコントロール、例えば、何時に起きて何時に寝るとか、いつ何回卵を産むとか、狭い仕切られた金属の中に1匹ずつ入れられているとか、そういうことが原因で発生するのです。不健康なエネルギーフィールドが病気を作ります。

つまり文明側に原因があるのです。自然と調和した文明ではないということです。文明が原因で疫病が発生するのに、その原因に対処せずにワクチンを作って打つということ自体が、多くの人が真剣に「この鶏小屋は、誰にとって幸せなんだろう?」と考えてこなかったことを表しています。

ワクチンだけじゃありません、医薬品、食品添加物、農薬、精製された食物など、全て「文明の帳尻合わせのためのワクチン」であり、その原因に誰もアプローチせず、利権側のメリットだけを追求した結果生まれたものです。

そして「利権側のメリットだけを追求して生まれたものは、健康に悪い」です。しかもそれは、直接摂取した人だけでなく、その子供にも影響がある。精神的な問題も出てきますから、周囲の人にまで悪影響を与えているでしょう。

また、今回のことは医学的な側面ではなく、彼らの民衆コントロールの社会学的側面も大きかったのです。今回の実験は非常に壮大でした。彼らは実際にこれを社会的な実験としても用いましたから。グローバル社会(つまり、彼らが支配する地域)における、パンデミックについての人間の動向のデータが取れました。

これについて、私から見て意義深い点は2つあります。

一つは、日本では1回目を80%の人が打ったというデータがありますが、私からすると20%の人がこの時点で接種を見送っているというのは決して小さい数字ではないと思うのです。
初めてのことで、大変混乱していたにも関わらず、5人のうち4人は打ったけれど、1人は打たなかった。もちろん、それぞれ事情があってのことでしょうが「自分にとって安全ではない」と感じたから打たなかったのだと思います。それを感じるのはとてもすごいことです。(もちろん、真剣に考えて、安全だ!と感じて打ったと言うのも同等にすごいことです。大抵の人は「安全かどうか」を真剣に考えてなかったのですから。)

もう一つは、ここまで大規模に急激な動きをすればどんな人でも「流石に何か、強引すぎないか?」という違和感が生まれます。この違和感を、一般の人々に広く持たせることができたのは大変すごいことです。

さて、シェディングについての影響に話を戻しましょう。

シェディングは確かに存在するようですが、敏感な人しか感じられないでしょう。

例えば化学物質過敏症だったり、電磁波過敏症だったりすると、色々な症状が出ると思います。このような人たちは目に見えないものに敏感とも言えます。エネルギーフィールドの感度が良い。

このような人は接種するのは厳禁ですし、なるべく人混みは避けて(もうすでにそうされていると思いますが…)自分が心地よいように過ごすように工夫するべきです。一部マスクが効果があるのは、心理的に、意識によってエネルギーフィールドが閉じるからです。そのように、一時的にエネルギーフィールドを閉じることも自衛策になるでしょう。

普通、鈍感な人は、気にせず生活していれば大丈夫です。打ったけど元気、特に変わらないと言う方も、何も気にせず生活してください。

接種した方にも、ある種の環境(放射線・電磁波・化学物質など)への過敏性が生まれる場合があります。私からはそのような方は、エネルギーフィールドに一部損傷があるように見られます。これは、身体的な手術(例えばお腹を手術した、とかそういう)の後に出てくるエネルギーフィールドの不調和と同じ類のもので、接種によって生まれているようです。

単純にワクチンの中に含まれる物質と体質が合わない場合に出てくる後遺症もありますが、その場合は無理をしなければ、時間の経過とともに回復するでしょう。

最後に申し上げたいのが対処法です。

コロナになった場合もそうなのですが、シェディングでも、接種後の不調でも、まずはとにかく休んでほしいのです。
とにかくよく寝てください。頑張って時間に起きて会社に行くとか、決まった家事を無理にやり続けるとか、自分の外部に対応するような生活をしていたら回復できません。
具合が悪い時はとにかく寝て過ごしてほしいです。ちょっと回復しても、まだ足りないので寝てください。

睡眠は2つの観点から重要です。1つは、肉体やエネルギーの自然治癒のためです。2つ目は、寝ている間の霊的な交流のためです。どちらも回復のためには「圧倒的な量が」必要になります。

全ては「生き方」の問題からくる不調和です。それは「こんな感じで生きていっていいのか」という問いを正面から投げかけてきます。そして、それに対して「いや、違う、このまま進んでいくべきではない」と感じるから、全ての出来事は起こっています。そして「じゃあ、自分はどうするべきなのか」を改めて考えてほしいのです。

肉体だけ見ているから、コロナが怖いのです。肉体だけ見ているから、ワクチンを打ちたくなってしまうのです。

あなたは肉体だけではない。

生命の在り方、という認識が間違っている。誰かが作ったルールやモデルケースに自分を無理に押し込めるから、あなたは「傷つく」のです。

そのためにも、まずは何もかもを忘れて、ゆっくり寝てください。本当のことを思い出すために。

みなさんの変容を見守っています。
私たちがこうして人間の自由意志に力を貸すことができることに感謝します。

ありがとうございました。」


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エネルギー治療者、ヒーラー&カウンセラーのみくです。大磯町のサロンにて、個人セッションを提供しています。read more